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リフレッシュした名刺好評でーす

こんにちは~ (^^♪ 
社長のたくちゃん( 匠 )です。

先日から名刺交換の場で、使い始めた
新しい名刺、わかりやすいと好評でーす。
会社名、役職、名前、連絡先くらいしか掲載されていないビジネス名刺なら、リフレッシュすることもないでしょう。

でも僕のように
自分自身がどんなことでお役に立てるのか?
どんなお仕事のお手伝いができるのか? などなど

同じような告知している人は、半期に一度くらい名刺をリフレッシュしてもいいんじゃないかな?
だって、使っている写真も、ちょっとイメージが古くなるかもしれない。時々、夏なのに冬物ファッションを着ている名刺の画像も見たりします。
そしてあなたにあらたなお仕事が発生しているかもしれない。
発生していれば、告知しないともったいない。

そんなこと考えると、
一度自分の名刺を見て下さーい(笑)

まんがにするだけで、ほんと伝わりやすくなるんです。

名刺というと単なるあいさつツールのようにとらえがち。
でも想像してみて下さい。

●名刺を交換する場 って・・・

相手の方と直接会って、あいさつをして、名刺を直接お渡しできる場なのです。中小企業、個人事業主にとっては、

新しいつながりを作る絶好のチャンスーー!!

そんなことを考えると、名刺で表現できれば、どんな販売促進ツールより効果的です。

販売促進ツールの代表的な新聞折り込みチラシ。
1万枚制作して、どのくらいの帰りを期待しますか?

1万枚も打てば、半分の5,000人くらいと思ってないですか? 

実際は、0.01%~0.3%くらいといわれています。
1万枚制作して、1人~30人くらいの反応率なのです。

高い経費を払って制作して、反応率がそんなに低ければ、
名刺の方が、まだ効果のあるツールになるのです。

・チラシを作るなら、営業の方に名刺を持ってもらう。
・お店の告知ならショップカードをしっかり作った方がいい。

今回は、裏面にまんがを取り入れて、みなさんにお届けできる業務の紹介をわかりやすく伝えることを意識しました。

これがわかりやすいと評判です。

夏ver のブルーも涼しげでいいと言ってもらえます。

名刺って、身近にあり過ぎて、
必要性、重要性を感じないものですが、チラシ制作で経費を使うことを考えるなら、名刺でお役立ち情報を直にお伝えした方がいいように、今回名刺をリフレッシュして感じたことです。

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売り切る売場仕掛人 伊藤匠 (たくちゃん)

大阪なんばで、名刺、チラシ・POPのデザインを制作してお届けしています。昔からマンガや絵を描くことが大好き !! 僕のお届けするモノの共通点は『 つながる 』ということ。 毎日『 つながり 』を大切にして楽しんでます。

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