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「ふわふわ」な泡で「ツルツル」なお肌に☆

こんにちは!吉川です(^^)
実は今週、私の子供が「溶連菌」という感染症に感染してしまいました 😐 
おやすみをした事でご迷惑をおかけした皆様、申し訳ございません(T T)

小さい子の看病って熱が下がってからの方が大変。。
きっと大きく頷いたママさんも多いはず 🙁
体調が万全でないことで、ものすごーく機嫌の悪い
我が子との格闘になりますからね。

話のできない1歳児と喧嘩した気分でした。(笑)

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前回、私が美容に興味を持ったお話をさせて頂いて、
汚れをちゃんと落とすこと」が大切だとお伝えしたのですが
今回はその実践編(ステップ1)についてご紹介します☆

汚れを落とすために、まず重要なのが…【キメの細かい泡】です。
泡の一つ一つが大きすぎると、毛穴の汚れをかき出してくれませんっ 😯 
結果、毛穴に汚れが溜まって、イチゴ鼻のようにブツブツと
皮脂汚れが目立ってしまうんですね。。あー恐ろしい(@_@)!!

それが積み重なって、毛穴が黒ずんだり広がったりしてしまい、
実年齢から老いてしまうので、是非ともキメの細かい泡で
しっかり汚れを落として頂きたいのですっ 😮 

では、どうやって泡立てるのかといいますと、、
簡単にPOP風にまとめてみました☆

これは、洗顔クリームで洗うことを書きましたが、
基本的に石鹸でも同じです☆
石鹸の場合は
ネットを濡らした後、ネット全体に石鹸を優しく滑らせてネットに馴染ませてください。

最初は、泡が無い状態からの泡立てですが、
いきなりゴシゴシ泡立てるのではなくネットとネットを優しく擦り合わせて
徐々に泡を作っていく感じでやってみてくださいね。

大事なのは
「泡と泡でアワだてる!!」 😆 
ネットとネットをガシガシと泡立ててはいけません!!
泡同士を優しくこすり合わせることで、とてもキメの細かい泡ができるのです(^^)

最初はちょっと面倒に感じるかもしれませんが、
慣れてくるとすごくスピーディに泡立てることができるようになります :mrgreen: 

慣れてくると、
「この洗顔料はいい泡が作れない=(水っぽかったりして)洗顔料があまりよくない」と
気づいたりします。
もっちりとしたフワフワの泡が作れる洗顔料を見つけ出してください 😀 

夏用や男性用などに多い、さっぱりした洗顔料も
「顔をしっかり洗った感じがしてすっきりさっぱりーー!!」と感じるかと思いますが
顔の油分を取りすぎて、乾燥や小ジワの原因になってしまうので
注意してくださいね。
その洗顔料を好まれる場合は、洗顔後の保湿を徹底してくださいねっ 💡 

今回はここまでです☆
次回はその泡を使ってどのように洗顔するのかお話しします(^^)
最後まで読んでくださってありがとうございました★

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吉川美喜

自称ムードメーカーの吉川です! アイデア勝負で毎日企画力を磨いています☆ ちょっとしたアイデア程度でも一言ご相談くださいね。

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